Entries by ShinagawaLisa

【NYで出会った美しい人:富川淳子さん】

今回は富川淳子さんをゲストに迎え、これまでのキャリアから得た学びや今後の展望についてお話しをお伺いしました。——- 富川さんは、フリーライターを経てマガジンハウス社にご入社後、ブルータスやHanako 、an・anなど誰もが知っている雑誌の編集を長年手掛けてこられました。現在は跡見学園女子大学教授、 FIT(ニューヨークファッション工科大)客員研究員として1年間ニューヨークにご滞在中です。 男女の雇用機会が均等でなかった時代から仕事を始め、富川さんは一歩ずつキャリアを切り拓いてこられました。締め切りやアポイントに追われ多忙な毎日、女性管理職としてのチャレンジ…、出版社勤務時代を振り返ると苦労や失敗を挙げるとキリがないと語る富川さんですが、当時「いつも楽しそうに仕事をしている」とよく言われたそうです。そのお姿が周囲の人々の心を引きつけ、富川さんにより多くの応援の輪を創り出したのでしょう。 富川さんにとっての企画とは、自分らしいオリジナルな視点(キュレーション)を産み出すことだと言います。そのために、常日頃から周りの人に起こっていることを注意深く観察したり「なぜそうなるの?」と疑問を持ったりすることが大切だそうです。 更に、色々なことを “自分の好きな領域”に持ちこんで再解釈し、元の文脈に新しいストーリーを加えて楽しむことも企画力に磨きをかけることに繋がります。例えば、電車で目の前に座っている仏頂面の年配男性を題材に、ファッションという切り口を持ち込んでみます。すると「この年配男性を格好良く変身させてモテさせるには?」というストーリー、いつの間にか、頭の中ではファッションショーが出来上がるという具合です。そんな風に当たり前に見える世界を面白がりながら過ごすことで、自分オリジナルな視点をもつ訓練になっていくのだと教えていただきました。 また、全ての経験は後に活きてくる、無駄になる経験は一つもないので、変化を恐れずにアクセルを踏み行動してみること、更に、一度やり始めたのであればプロ意識をもってやり遂げることの大切さを教えていただきました。これは編集だけではなくどの仕事にも通じることだと思います。 集まった参加者からは、以下のような感想が共有されました。 ====企業に勤める女性のお給料は20代後半から上がらないという男女格差が激しい時代から、全力投球でありつつも賢く自分の立ち位置を確保してキャリアを築いてこられた富川様のハングリー精神と、様々な苦境を乗り越えてきたからこそ、自然と相手の気持ち(読者のニーズ)を汲み取り、人の心を掴む力に、とても引き込まれました。私自身女性として、今はとても働きやすい環境がある中で、どんなエッジを効かせて輝けるのか、問いかけることができた貴重な時間でした。==== 富川さんとの交流を通して、参加者たちはそれぞれの目標に向け更に力強く前進しよう!と想いを新たにした様子でした。富川さん、貴重なお話しを有難うございました。 (文責:中川直美)

第7回 TOGETHER FOR 3.11 東日本大震災 追悼式典

この度、NPO法人JaNetは第7回 TOGETHER FOR 3.11 東日本大震災 追悼式典の後援をすることとなりました。 下記、イベント情報になります。 ご興味がある方はぜひご参加下さい! ********************************************************************************* 2018年3月4日(日)午後4時開場 第7回 TOGETHER FOR 3.11 東日本大震災 追悼式典 追悼式典詳細:https://www.facebook.com/events/104683256986871/ 第7回TOGETHER FOR 3.11追悼式典TOGETHER FOR 3.117TH ANNIVERSARY MEMORIALFOR JAPAN’S EARTHQUAKE AND TSUNAMI VICTIMS2011年3月11日、あの日どれだけ多くの命が奪われ、悲しみが日本を覆ったことでしょう。 あれから7年、東北被災地は大きく復興しました。大事な人を亡くした人にとって悲しみが消えるわけではありませんが、いっぽう7年の歳月というのは、子供にとっては大きな変化をもたらす年数です。今回の追悼式典には、当時まだ小学生、高校生だった若者たちも、壇上でスピーチをしてくれます。東北の未来はこれから始まります。復興地からは幾度も「震災を風化させないで」という声が届けられました。私たちにできるのは、まず忘れないこと。心をこめて犠牲となった方たちに祈りを捧げ、復興地から届くビデオメッセージ を見ながら、「NYは忘れていないよ、一緒に前に進んでいきましょう」そのメッセージを送り続けたいと願っています。— 心を寄せる — その想いをひとつにTOGETHER! 日時:2018年3月4日(日)開場:4:00PM 追悼式典:4:45PM – 6:15PM  閉場:7:00PM 場所:First Church of Christ, Scientist10 West 68th Street at Central Park West, New York, NY 10023最寄りの地下鉄 :1 @66th St (Lincoln Center) B, C @72nd Sthttp://www.nycago.org/Organs/NYC/html/FirstCS.html 参加費:無料 (任意寄付)収益の100%が在ニューヨーク日本国総領事館Japan Earthquake Relief Fund、ジャパン・ソサエティーなどを通して東日本大震災、及び、九州•熊本震災の支援へ送られます。 ニューヨーク総領事館の震災基金への小切手の書き方:宛先はConsulate General of Japanとし、メモ欄にJapan Earthquake Relief Fundと記載をお願いいたします。東日本大震災:http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/donations/geje-jp.html熊本地震:http://www.ny.us.emb-japan.go.jp/donations/ke-NY-Consulate-jp.html ジャパン・ソサエティーの震災基金への小切手の書き方:宛先はJapan Societyとし、メモ欄にJapan Earthquake Relief Fundと記載をお願いいたします。http://www.japansociety.org/page/earthquake 追悼式典出演者:在ニューヨーク日本国総領事・大使:髙橋礼一郎(スピーチ) ジャパン・ソサエティー理事長:櫻井本篤(スピーチ)福島県知事:内堀雅雄(ビデオ出演)宮城県岩沼市出身 イラストレーター:大友あかり”acary” (スピーチ)岩手県陸前高田市 NPO桜ライン311代表:岡本翔馬(ビデオ出演)福島県立ふたば未来学園高等学校:生徒代表(スピーチ)福島県相馬市みなと保育園(ビデオ出演)風の環少年少女合唱団 (演奏出演) 司会:AK Akemi KakiharaTOGETHER FOR 3.11主催代表, Fellowship for Japan 主催:Fellowship for Japan東日本大震災をきっかけに、NYで数多くの日本支援団体が生まれ、多くの出会いがありました。それぞれの団体が素晴らしい日本支援活動を個々で続ける中、団体同士が協力しあうこで、より大きな日本支援ができるという考えの元、リーダー達が集まってできた横の繋がりのネットワークが、Fellowship for Japanです。 後援:在ニューヨーク日本国総領事館ジャパン・ソサエティー日本クラブニューヨーク日本商工会議所ニューヨーク日系人会ニューヨーク日系ライオンズクラブ(米国法人)日本国際交流センタージェトロ・ニューヨーク国際交流基金ニューヨーク日本文化センターNPO法人 JaNetニューヨーク栃木県人会千葉県縁の会「菜の花会」茨城県人会 賛同:ブルックリン日系人家族会J-COLLABOLOVE ART AND HELP JAPANNOTES FOR JAPANLOVE JAPAN PROJECTj-Summit New […]

「共生」の理念と、道にまで高める人間性

FJMN/JaNetでの活動で、2013年より継続的に訪問・討論会を開催させていただいているCanon U.S.A.本社へ。 最先端の機器の並ぶショールームの見学をして、活動報告も含めた意見を交わし合う機会を頂きました。キヤノンの創業期から受け継がれる「自発・自治・自覚」の「三自の精神」は社員の皆様に浸透していて、いつどの様な面でも、皆様の姿勢からその片鱗を感じることができ、「人間性」の構築がまさに現場で行われていることを実感しました。 キヤノンUSAからは、”道” を創る域まで何かを突き詰めることは、スキル以上に “人間性”が問われるということ。それは私達がこれから活動を続ける上での意義に大きく関わることでもあり、個人でも “自分”にどんな付加価値をつけて昇華させるかが大事である、という今過ごしている全ての時間に繋がる生き方へのヒントをいただきました。 ビジネス観点では、AmazonやApple等の会社の事例も通して、AIと人間の交差点にある人間らしさの本質へのアプローチと、その背景にある、TechnologyがもたらすTime Valueへの影響を示唆して頂き、これが世界をリードする企業のManagementが考えていることなのかと、ワクワクする世界を見せていただけました。  

What does Bitcoin have to do with FJMN?

The value of digital currencies, such as Bitcoin, began to crash since December of last year. It was reported that certain government bans on cryptocurrency exchanges was the cause. As an active member of FJMN, I began to consider what the value of Bitcoin is actually based on. To begin with, I considered that the banknotes and bank account balances that we currently use are essentially virtual. For the banknote, the value of its stated amount is what a country has assigned to it. It is the country’s credit that deems a currency to be valid. Without the credit of the country, our banknotes are just printed by someone and […]

ビットコインとFJMNの共通点とは?

ビットコイン等の仮想通貨(以下、ビットコイン)の価格暴落が去年の12月から続いている。要因は各国の規制強化と報じられている中、私FJMN活動員がビットコインの価値の基は何なのかを考えてみました。 まずはじめに、現在使用されている紙幣、銀行残高の数字といった物も”仮想”通貨であると私は考えています。紙幣または、通帳に記載されている金額の価値は、国が信用を与えて通貨とみなす事で成り立つ仮想な通貨であるという事です。国の信用がなくなれば、現在使用している通貨の価値はただの紙に(通帳の場合ただの数字に)なります。 一方で、ビットコインとの違いは信頼先があやふやな事がポイントにある思われます。つまり、ある特定の巨大な存在からの信頼が見えない事がビットコイン価格の高騰や暴落につながっていると言う事です。ビットコインは、みんながインターネットを通じて監視をする事で信頼性、安全性を担保するブロックチェーン技術の応用です。つまり、ビットコインの価値は世界中のビットコイン使用者が監視し合う事で繋がり信用を集める事で通貨としてのその価値を成り立たせているのだと私は考えています。 つまり、ビットコインは信頼を世界中の人々から築く真っ最中であり、私たちFJMNの活動と似ています。FJMNの活動も同様にみんな様の信頼を集める事で活動が成り立っています。FJMNが設立して5年が経過し、当初と比較し数多くの企業様、そして個人の皆様のご協力のおかげで活動の輪が広がっています。昨年も皆様の信頼があってこそ活動維持ができた次第です。今年も皆様の信頼にこたえ、さらなる発展を築く事で、ビットコインに負けない高騰をおみせします。 (文責:Kazuhide, Toake)

「ものをつくる前に人をつくる」

パナソニックの創業者である松下幸之助の言葉です。来年創立100周年をむかえるパナソニックでは「事業は人なり」と言われているとおり、人材の育成は経営の根幹、お客様第一という「人」を大切にするという精神を長年貫いており、その一片に触れる機会を頂きました。 12月8日(金)ニューアークにあるパナソニックオフィスに我々JaNetメンバーは伺い、北米において4年間勤務されているシステムエンジニア・山崎氏と意見交換をしました。JaNet発足以来広くにわたりご支援を頂いているパナソニックの皆さま、今回ご訪問の機会を頂き、改めてFJMNの活動についてもご理解・ご尽力頂き大変感謝いたします。 世界中の人々のくらしをよりよいものにしようと挑戦し続けているパナソニック。いかなる時も「人」を第一に考える企業だからこそ、常に公明正大、感謝の気持ちをもち、誠実に物事に向き合っているのだと山崎氏の言葉・行動の端々から感じさせられました。 100年間大切な考え方は守りつつ、テスラなどの電気自動車、ソーラーパネル等を利用したエコシティの開発、センサー技術を駆使した認証・渋滞回避など、常に発展をし続けるパナソニック。我々JaNetも「在ニューヨーク企業と若手とのネットワークを構築し、未来の人材育成をはかる」という基本理念を大切にしつつ、変わりゆく時代に合わせて新たな挑戦をし続けていきたいと思います。 (文責  巽 万里子)  

【自社のサービスを必要としなくなる程の、顧客の成長を願う】

人材派遣を通じて、日本から進出される企業を支援するActus Consulting Group。米国Amazon上で日本からの顧客の商品販売を支援されている実例を「アマゾン勉強会」としてお伺いした。人材派遣業のActusが、なぜAmazonで物販を支援するのか。 人材派遣業は日本企業が米国での事業が大きくなる時に人材の提供を行うことで価値を提供している。ところが日本企業にとって、米国で事業が拡大する前には大きなハードルがある。「先が見えぬまま米国法人を設立するのか」という課題だ。Actusは日本企業が米国で事業を拡大する「手前」の段階で、法人設立の「手応え」を掴むまでのエージェント(代理)業を展開している。クライアントの物販拡大をAmazonを利用して支援しているのだ。Actus鈴木社長は「ぜひ、クライアント企業にはActusの物販支援事業が必要ない程まで自社成長されて、卒業して欲しい。」と言う。「そうすることで(初めて)人材支援でお手伝できる。」なるほど「Amazonを自社物販のため」に利用するのではなく、「クライアント事業を成長させるため」に使われていたのだ。「ベンダーエクスプレス」に関する経験値をActus新井氏に語っていただいた。Actus Consulting Group www.actus-usa.com/  写真は11月1日の会合の様子。NPO JaNet、NY一旗会共催で、Amazonを通じた事業仲間の輪が広がった。  

NPO JaNet主催・NY一旗会協力 勉強会 ゲスト:Actus Consulting Group Inc.鈴木社長、新井様

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2017/10/12R2 版リリース NPO JaNet主催・NY一旗会協力 勉強会 ゲスト:Actus Consulting Group Inc.鈴木社長、新井様 「米国でAmazonプラットフォームを活用した事業事例シェア」 NPO JaNet主催、Future Japan! MENTOR Network(FJMN)活動 日時:11月1日(水曜日)18:30開場 19:00開始~20:30終了予定 会場:NYCミッドタウンの会場 15名定員 (お申込みの方に追ってご案内差し上げます) 参加費(会場費として):社会人 $15、学生 $10(先着15名まで) ※二次会の開催を会場で予定しています。会合申し込みの方に別途ご案内申し上げます。 予約制:お申込みはコチラまで ↓ メールタイトル: アマゾン勉強会 メールアドレス: eda.sakaeda@japanesenetwork.org(サカエダ) 締切:お早目に(満席なり次第締切ます) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ NPO JaNetのFuture Japan! MENTOR Network(FJMN)活動では企業人の方々をメンターと位置づけ、経験や、知識、視野を提供いただける「企業人メンターの輪作り」の活動を行っています。今回は、起業家の集まり「NY一旗会」と共催で、起業をテーマに流通販売の事業経験を互いにシェアする会合を行います。 「実践編」第二弾として、ニューヨークで活動する私達への知識共有の講演をActus Consulting Group Inc.鈴木社長、新井氏をお招きし、現在開拓されている事業についてお話を伺います。 人材派遣業を通じ各企業とのパートナー・ビジネスの延長で、ニューヨークの事業進出を支援をされているActus Consulting Group。日本からの在庫商品の物流事業を支援し、流通網として活用されているのがAmazonのプラットフォーム。 商品例:http://www.wasarastyle.com/ http://www.triluchome.com/ 当日はAmazonの「ベンダーセントラル」の活用事例と経験を通じ、事業の感覚についての情報を共有していただきます。 【ゲストプロフィール】 Actus Consulting Group Inc. 鈴木剛央社長 1989年立教大学社会学部を卒業後、大手百貨店系列のディベロッパー会社に就職。1990年に渡米。いくつかの会社、支店設立に携わり、2002年Actus Consulting Group Incを設立。現在はニューヨーク、シカゴ、デトロイト、ダラスの4拠点にて、人材・人事関連事業、アウトソーシング事業、そしてアメリカ市場にて日本製品の販売・流通を行うエージェント事業を展開中。 Actus Consulting Group Inc. 新井ゆめみ 2008年渡米。アラバマ州サウスアラバマ大学にてCommunication (Marketing / Advertising)を専攻。2012年卒業後、Actus Consulting Group へ就職。現在はActus エージェント部門にて営業を担当し、全米の小売店バイヤーへ向けての営業活動、日本製品の販売を行っている。

“1 in 100”

  On Tuesday, October 3, JaNet hosted Part 2 of the “Job Interview Training Seminar Series,” thanks to the kindness and guidance of 6 professional coaches, including Pasona N A, Inc. specialists. Yet, each aspiring young professional essentially became their own teacher through multiple interview simulations and constructive criticism. With just 1 minute to make an impressionable self-introduction, participants quickly developed their ability to effectively deliver both their qualifications and unique character in a limited amount of time. By taking in the feedback from the coaches and polishing their interview skills, they were able to realistically discover their “1 in 100” appeal. by Joanna Nishimoto

シリーズ「FJMNがモバイル決済大国中国へ視察!!AlibabaのAlipay(アリペイ)レポート」 最終回 Alibabaはいまの、Amazonの目指している事を実現しつつある?

  出発前にFJMN内でシェアされた以下のリンクから。(リンク:http://www.china-b-japan.org/…/china_interntet_alipayorwech…) 確かに、ここ数年でWechatpayの普及率はAlipayを上回っているが、記事通りWechatpayよりも、Alipayのほうが主流だという。店によってはWechatpayを取り扱っている店がないところもありました。ほかにも、上海ではタクシー移動でしたので、各タクシー会社はAlipay、Wechatpay両方使えるにも関わらず、車内にはAlipayのスティッカーのみ貼られたタクシーしかありませんでした。 ◆Alibabaはいまの、Amazonの目指している事を実現しつつあるのでは? 今回体験したAlipayは、位置データ、購買テータの吸い上げをする事で、いつでも、どこでも客の好みを把握して、適切なタイミングで適切な品を提供できるシステムの構築を実験している。そして、このモバイル決済が大きなカギとなるのではと、今回のAlipayのポータルサイトで感じました。いままで気にしていなかったが、支払いを入り口にしたプラットフォームは人の行動を把握する上では重要な入り口であると感じられました。 すでに、アメリカや日本といった金融システムのインフラが整ってしまっている先進国は、一から今回のデジタル化された金融システム=モバイル決済インフラを再構築するにはやはり時間がかかる。一方、中国といった世界第2位の経済力、そして人口10億人以上という市場を持つにもかかわらず、インフラをこれから整えていく発展途上国は今回の金融システム(FinTech)を構築していくにはもっとも適切なタイミングたっだのではないかと考えています。マッキンゼーによると、中国の電子商取引市場は、日本、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、韓国をあわせたよりも大きい規模という結果を出しています。(WSJより http://jp.wsj.com/…/SB1218120404758650390760458326681056411…) (文責: Kazuhide, Toake) ーーー第一回、二回をまだご覧になっていない方は、以下のリンク先でご覧になる事ができます。 シリーズ第一回https://www.facebook.com/futurejapanmn/posts/1628371840566492 シリーズ第二回https://www.facebook.com/futurejapanmn/posts/1628457030557973ーーー