JaNet震災ファンド チャリティー・バザー

2012年4月14日開催

JaNet震災ファンド チャリティー・バザー
TreasuReCycleとJaNetの共催イベント
会場:JaNet会館
(JaNet震災ファンドより会場と$284を支援。収益金$504をJaNet震災ファンドへ寄付。)

NPO法人 AD JaNetは、4月14日(土)、JaNet会館にてJaNet震災ファンド/チャリティー・バザーを開催いたしました。

このイベントは、今後も継続して復興支援活動を続けていく為、震災発生後にニューヨーク在住の女性が立ち上げたTreasuReCycleとJaNetとの共催で開催したものです。

当日は、JaNet会館に数々のバザー用品が綺麗に陳列され、音楽の流れる会場で、来場者はお買い物を楽しまれました。

会場では、衣類や小物、小型家電、生活用品、本、CD/DVDなどを格安で販売。掘り出し物なども多数あり、大変満足されたご様子で帰られる方もいらっしゃいました。

収益金$504が、JaNet震災ファンドへ寄付されました。

JaNetでは、引き続きTreasuReCylceとの共催イベントとして、チャリティー・バザーを開催していく予定です。

 










 

日時:4月14日(土)午前11時~午後6時
場所:JaNet会館



TreasuReCycle / NPO American Dream Japanese Network (JaNet) 共催

3・11ほくほく会追悼式(一周忌)

2012年3月11日開催

3・11ほくほく会追悼式(一周忌)
北海道+東北6県NY県人会
会場:JaNet会館
(JaNet震災ファンドより$500支援。)

3月11日午後2時よりNY在住の北海道、東北6県人会合同による311追悼式がJaNet会館で行われました。

この追悼式は、実際に津波や震災で家族や親族を失われた方々も多く参加する事から、あくまでも追悼の意を表するというところにこだわり、厳粛でしめやかな追悼式を目指して準備を行って参りました。

当日は東北や北海道出身者だけで約70名の参加者が集まり、震災で亡くなられた方々へ追悼を捧げました。

まずはじめに在NY日本国総領事館廣木重之大使から、震災後精力的に義捐金集めに奔走してきたそれぞれの県人会へ感謝の言葉を頂き、震災で亡くなられた方々へ追悼のお言葉を頂きました。

そして被災地3県から岩手県代表佐々木正博様、宮城県代表佐々木健二郎様、福島県代表金澤悦子様よりそれぞれ震災レポート頂き、廣島明子様より宮城県の一被災者が綴った詩を朗読頂きました。

黙祷を前に宮城県人会佐々木健二郎会長、岩手県人会岩崎雄亮名誉会長、福島県人会藤田小夜子代表より、改めて復興支援を強く呼びかけるメッセージを頂きました。

午後2時46分、震災で亡くなられた方々へのご冥福と、未だに行方不明となっている方々の早期発見を祈り、参加者全員で一分間の黙祷が行われました。

その後、被災地出身の演奏者やゆかりのある方々によって演奏会が行われました。

岩手県出身黒澤有美様から箏の演奏、福島県出身阿部公美様と佐藤早穂子様から歌とピアノの演奏、宮城県出身清貴様からピアノ弾き語り、岩手県出身駒幸夫様から三味線の演奏、大江千里様より追悼のためのオリジナル曲演奏、そして最後に被災地県出身者が多く参加するJCHコーラスグループ様から心温まる合唱を頂きました。

式後参加者多くの方々から、「本当に素晴らしい会だった」「心が慰められた」「被災者で痛みを分かち合うことができるような会だった」「素晴らしいスピーチや心温まる演奏を通し、よりいっそう被災者同士の絆を強める事ができたように感じた」など、参加者それぞれにとって感慨深い追悼式となったようで、多くの感謝の言葉を頂きました。

本追悼式は、追悼とするということが主旨であるため、参加者の入場料を無料にし、一切の募金集めなどは行いませんでしたが、参加者それぞれの心に残るような追悼式となり、これを通してお互いの絆を強められた事は、お金に代え難いものを得る事ができたのではないかと思います。

JaNetではこの追悼式を復興支援活動の一環と捉え、会場の提供だけはなく、式の準備から後片付けまで多くのJaNet理事や実行委員ボランティアによって協力して参りました。

JaNetは、今後も単なる被災地への義捐金寄付という形に縛られず、様々な形で復興支援活動へ尽力して参りたいと思っておりますので、引き続き皆様のご支援協力をお願い申し上げます。

 








 

日時:3月11日(日) 午後1:30開場 午後2:00~午後4:30
場所:JaNet会館



主催:ほくほく会

協力:NY北海道ゆかりの会、NY青森県人会、NY岩手県人会、NY秋田県人会、NY宮城県人会、NY山形県人会、NY福島県人会

後援:NPO法人JaNet

Together for 311

2012年3月10日開催

TOGETHER FOR 3.11
FIRST ANNIVERSARY MEMORIAL FOR JAPAN’S EARTHQUAKE AND TSUNAMI VICTIMS
会場: First Church of Christ, Scientist
(JaNetにてイベントPRを支援)

3月11日の東日本大震災から1年。
未曾有の災害にどれだけ多くの人が心を痛めたことでしょう。 この一年間、多くの人たちによる、さまざまな日本支援が続けられてきました。

一周忌にあたり、今いちど心を寄せて集まり、心をこめて東日本大震災で亡くなられた多くの方々へ祈りを捧げましょう。

ご家族、友人、家、街、故郷をなくされた方々へ、被災地で生きていらっしゃる方々へ、「NYは忘れていないよ、これからも一緒に復興させていきましょう」そのメッセージを力強く送りたいと願っています。

そして多くの支援をしてくれたNYとアメリカ、世界の人たちにも、心からの感謝を伝えたいと。

— 心を寄せる。— その想いをひとつにTOGETHER!

 

日時 3月10日(土)(日本時間3月11日 ) 開場:午後5時/追悼式典:午後5時45分—6時45分 /閉場:午後8時
場所:First Church of Christ, Scientist


Fellowship For Japan:JP GIRLS NYC/Save Japan Benefits/Eri Kurobe/BWCJAA/Happy Doll/FIT JSAA/JAPANESE MOMS UNITED/Hope For Japan/Report from Japan/Canvas for Japan 他

後援:在ニューヨーク日本国総領事館/ジャパン・ソサエティー/独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)ニューヨーク事務所/日本クラブ/ニューヨーク日本商工会議所/ニューヨーク日系人会/NPO法人AD JaNet/ニューヨーク日系ライオンズクラブ/Japanese American Social Services, Inc./日本国際交流センター(JCIE)/米日財団/茨城県「えばらぎの会」/ニューヨーク栃木県人会

震災復興支援プロジェクト「HIKOBAE(蘖)」

2012年3月7/8/10/12日開催

福島原発事故をテーマにした震災復興支援舞台劇(主演:大和田伸也、鈴木亮平、水谷趨里、他)

3月11日(会場:NYのシアター)と12日(会場:国連本部)で行われたNY公演舞台稽古の場を提供。
会場:JaNet会館
(JaNet震災ファンドより$850支援。)

東日本大震災から1年経った今年3月、NYのシアター(11日)及び国連(12日)で上演された震災復興支援舞台劇『“HIKOBAE(蘖)』(出演:大和田伸也さん、鈴木亮平さん、趨里さん他)。

古木の切り株や根元から生えてくる若芽を指すHIKOBAE(蘖)に、1日も早い復興を目指す被災地の想いを託したこの舞台 — 実際に東日本大震災の被害にあわれた福島県相馬市とその人々を描いた作品 — の稽古場として、JaNet会館ホールをご利用頂きました。

日本に先駆けNYで初演となった舞台でしたが、舞台稽古の時から被災地の方々の幸せを心から願う出演者はじめスタッフの熱意が感じられ、その結果2日間の公演はニューヨーカー大絶賛のもとに幕を閉じました。

その後3月20日の東京公演、そして31日には相馬市での公演と続き、いずれも満員御礼の大成功を収めたと聞いております。

JaNetも、少しでも復興のお手伝いになることが出来ればと、会場使用費にはJaNet震災ファンドを適用。主宰者である塩屋俊氏、演出家の梶原涼晴氏始め、皆さんに大変喜んで頂けました。

改めて、震災犠牲者の方々のご冥福をお祈りするとともに、今後も少しでも多くの皆様に、『“HIKOBAE(蘖)』のメッセージが伝わることを願って止みません。

 

舞台稽古日時:3/7、8、10 計17時間
場所:JaNet会館メイン・ホール

めぶくアート展 ニューヨーク+東北・関西

2012年3月5日〜4月30日開催

めぶくアート展 ニューヨーク
会場:JaNetアートスペース
(JaNet震災ファンドより$300支援。イベント終了後$210をJaNet震災ファンドに寄付。)

 

2012年3月17日〜3月31日開催

めぶくアート展 ニューヨーク
会場:復興屋台村気仙沼横丁(屋内外・屋外)、気仙沼プラザホテルロビー
(JaNet震災ファンドより$500支援。)

韓国、ドイツなどで国際的に活躍する環境芸術家・山之内理枝さんが提唱し、その主旨に賛同したアーティストや団体が母体となって、「めぶくアート・プロジェクト」が誕生しました。

その主旨とは「希望・夢・愛を日本中へ、そして世界へ発信するお手伝いをさせていただきたい」というもの。「アートの力で一人ひとりの希望や夢、愛を束ね合わせれば大きな力になる」という強い信念のもと、東北6県の長期的な復興を応援するプロジェクトです。

2011年9月、秋田での開催からスタートした展示は、震災一周年の2012年3月、深刻なダメージを負った被災地のひとつである、宮城県気仙沼で開催されました。

「めぶくアート・プロジェクト実行委員長」山之内さんは、過去の訪米の際、JaNetビジネスセミナーと異業種交流会を通してNYでのネットワーキングをなさった経緯があり、JaNet理事の数名とも面識があります。


このことが縁となり、気仙沼での展示に合わせ、JaNet会館アートスペースを使用した「日米間交換展示」が実施されることとなりました。

JaNetでは「がんばる日本人を応援する」というスローガンに則り、このNYと復興地・気仙沼をつなぐ展示に対してJaNet震災ファンドによる支援を実施しました。

ファンドでの支援だけではなく、展示開催地として会場の提供、JaNetアート委員会を中心としたボランティアによる人的支援も実施され、「めぶくアート委員会」と一体となって日米同時開催展を成功させました。

日本側から7名、NY側から9名(NY展のみ展示のアーティスト3名)のアーティスト+復興支援アートプロジェクト「Canvas for 
Japan!」が制作費を全負担する形で参加し、日米の両会場に作品が展示されました。

NY側の参加作家には公募にて選抜された3名の若手アーティストが含まれており、今後にNYで活躍が期待されるアーティストへの支援も、同時に行われています。

NYから参加した全作家の作品は気仙沼展に寄贈され、これらは会場となった気仙沼プラザホテル・復興屋台村気仙沼横丁の各会場で通年展示されます。

イベントの参加受付が開始されてからは予想を大幅に上回る100名以上の申し込みがあり、キャンセル待ちが出るほどの人気でした。

会期中の気仙沼現地へはJaNet理事・板越が自費で赴き、委員会との親交を深めました。

また、NY展には在ニューヨーク日本国総領事館からもご視察をいただいたばかりでなく、個別に廣木大使にお会いした山之内さんを通し、今回の活動を非常に評価していただいております。

















 

めぶくアート展 NY展(2012年3/1~4月30日)

 JaNet会館 アートスペース

 
主催:めぶくアートプロジェクト実行委員会

 
共催:NPO法人 AD JaNet


めぶくアート展 気仙沼展(2012年3/17~3/31)

 気仙沼プラザホテル
・復興屋台村気仙沼横丁

 主催:気仙沼復興協議会
企画

 共催:ハイクアクト・ART-LIFEMUSEUM the NET・博報堂・めぶくアートプロジェクト実行委員会

 
後援:米国NPO法人 JaNet(NY)


 協力:経済産業省

食べて買って東北を応援しよう!料理家・山田玲子X宮城復興支援センター 

2012年3月2日開催

食べて 買って 東北を応援しよう!

料理家・山田玲子×宮城復興支援センター 被災地の今を知る復興応援市
会場:JaNet会館
(JaNet震災ファンドより$500支援。イベント終了後$751をJaNet震災ファンドに寄付。)

日本で活躍されておられる料理研究家の山田玲子先生と、宮城県・復興支援センターの茂木氏が中心となって立ち上げた、食を通じた復興支援イベントが、この「食べて買って 東北を応援しよう!」です。

3/11の東日本大震災から1年。

NYで様々なメモリアルや支援イベントウィークとなる3月頭に、先陣を切ってのキックオフとなった当イベントはまた、JaNetの震災ファンド適用イベントの第一号ともなりました。

JaNet 堀江理事の尽力により、NYにありながら被災地に最も近い立場である、NY宮城県人会のサポートを全力で受けることが出来ました。

当日は、日本から山田先生を初め、復興支援センターの主要チームが来米。
JaNetを含む現地NYのボランティア複数団体が一丸となって、主要チームを支えるかたちで実施されました。
 
大好評を博した宮城の物産・食品販売と、山田玲子先生による現地物産を使用した試食コーナー。そして現地からの熱い思いを載せたビデオレターと、それを紹介しながら現地の生の姿を伝える復興支援センタースタッフの熱弁が繰り広げられました。

充実した内容のイベントは、邦人メディアでの報道にとどまらず、NY1などの米系メディアにも取り上げられる結果となり、JaNet会館も会場としてメディアに登場し、知名度を高めることになりました。

当日の内容は…

  • 宮城の食材を使ったレシピ紹介と試食会

  • 被災地の写真展示、被災地の声を映像で上映

  • 復興に必要な支援についてのレクチャー

  • 宮城県物産品+被災者手作りグッズ チャリティ即売会
(わかめ、温麺、ずんだせんべい、仙台ゆべし、食べる牡蠣ラー油、長寿味噌松島、みそしょうゆチョコ、味噌ぴーなっつ、仙台長なす漬け、ふかひれスープ、ふのり、しお海苔、すき昆布、おからパウダー、善こんぶなど)

…にて構成されました。

JaNet会場の一角で復興支援のために制作したシリコンブレスレット、NY宮城県人会制作によるシュークリームの頒布を実施し、来場者よりたくさんのご寄付を頂戴しました。

イベントの参加受付が開始されてからは予想を大幅に上回る100名以上の申し込みがあり、キャンセル待ちが出るほどの人気でした。

当日の即売会では品物は完売。現地からの感謝を伝えるビデオレターと、それを紹介するスタッフの素朴な語り口に、来場者がすすり泣く姿も多く見られました。

物産の売上、参加者の寄付、いずれも大きな成果となり、集まった資金はすべて現地支援として送られることになりました。

 








PHOTO : Canna Sasa

 

日時:3月2日(金) 18:30開場 19:00pm~21:00pm
場所:JaNet会館



主催:山田玲子(Salon de R)

協賛:宮城復興支援センター
後援:NPO法人JaNet、Happy Doll, Inc.

協力 : NJ日本語キリスト教会、NY宮城県人会、Fellowship for Japan、JP Girls NYC、Report from
Japan、makenaizone、め組JAPAN


■ 第44回 NYビジネスセミナー 4月30日(月)  「売りにつながるウエブサイトには、企画書があった!大企業も採用する理論的企画書作成実践セミナー」 講師:藤崎仁美氏(MIRAI IT SOLUTIONS 代表)

4月のNYビジネスセミナーは、「売りにつながるウェブサイトには、企画書があった!大企業も採用する理論的企画書作成実践セミナー」と題して、元Panasonic開発者、現在はMIRAI IT SOLUTIONS代表として、多くの企業にウエブサイトをコンサルティングしている藤崎仁美氏に、理論的にウエブサイトの企画書を作成する方法について講演して頂きます。

企業のウエブサイトは、売りに繋がらなければ存在の意味は半減します。ウエブサイトから問い合わせが多く入って仕事が成長している会社もあれば、全く訪問者のないウエブサイトもあります。

実は売りにつながるウエブサイトは、構築開始前に綿密な企画がされていて、デザイン開始時点からある程度のアクセスは見込めているのです。今回はその企画方法の基礎中の基礎を学んでいただいた後、グループワークで実際に企画を体験して頂きます。

セミナーの内容
・ウエブサイトの企画とは?
・ウエブサイトの分類
・サイトの命運を決める「ストーリー」
・企画に欠かせない3つの要素
・実際に企画を体験してみよう!
こんな方にお勧めです。
・これからウエブサイトを立ち上げよう(作りなおそう)としている。
・現在ウエブサイトを持っているが、改善方法がわからない。
・現在使っているウエブサイト業者は、単なるデザイナーで困っている。
・Google Analyticsの結果を、どう改善に結びつければいいかわからない。
・ウエブサイトの企画を体験してみたい

セミナーのあとは講師を囲んで名刺交換会を行います。

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日時:4月30日(月) 午後7時~9時(8時半より名刺交換会)
会場:JaNet会館 2 W. 47 St. 7階 (5 & 6Aveの間)
参加費:一般$30、JaNet会員$25
詳細やお申込み:http://igyoshu.com/seminar
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藤崎仁美 MIRAI IT SOLUTIONS代表
2000年 松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。
同社ノートパソコンのソフトウェア開発に従事し、「レッツノート」シリーズの円形ホイールパッドなどを発明。
2006年 Panasonic corporation of North America社(米国NJ)に転勤。
2007年 MIRAI IT SOLUTIONS社を起業し、独立。
現在は、大手日系企業を含む多くの起業のITコンサルおよび開発をするかたわら、JaNet副事務局長としても活躍中。

■ 第107回 月例ニューヨーク異業種交流会 4月27日(金) 「日本発世界114カ国に広がった数独の軌跡」 ゲストスピーカー: 鍜治真起氏 (SUDOKU(数独)の名づけ親、ニコリ社社長)

NYで頑張る方々の出会いを提供する場として、02年から始まった月例ニューヨーク異業種交流会。
第107回目を迎える今回は、パズルゲーム『SUDOKU(数独)』の名づけ親である鍜治真起氏をゲストスピーカーとしてお迎えいたします。

幼なじみ3人ではじめた小さな出版社から生まれた「数独」。現在では世界114カ国に広がり、アメリカに住んでいても一度は必ず耳にしていると思います。

なぜ数独は日本を飛び越えて世界でヒットしたのか。今回、鍜治氏には創業期、自ら飛び込み営業で開拓した話から、世界にどうやって広がっていったのか、また世界の国民性やビジネス習慣の違い、そして同氏のビジネス観など、ブームの裏に隠された数独の軌跡を大いに語って頂きます。
世界中を飛び回る鍛治氏の講演を聴ける貴重なチャンス、第107回月例ニューヨーク異業種交流会。定員は、先着80名様まで。お早めにお申し込みください。

恒例の自己PRコーナーでは、皆様の活動を応援します。
奮ってご参加ください。

人脈は力です。本会を、NYに住む様々な日本人との出会いの場所としてご利用下さい。

今後も、JaNetは日本人コミュニティの繁栄に貢献します。
ニューヨーク生活のきっかけはJaNetから!
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日時: 4月27日(金) 午後7時~9時30分
場所:JaNet会館 2 West 47 St. 7階(bet. 5 & 6 Aves.)
料金:$45(一般) 、$40(JaNet会員)Buffet & Drink
主催:NPO法人JaNet (501(c)(3)認定団体 )
限定:80名 先着順

お申し込み:www.igyoshu.com
過去の講演:http://amedori.exblog.jp/i30/

JaNetを応援して頂けるサポート会員を募集しております。
年間活動協力会費は一口$40です。この機会に是非、ご入会手続きを!
http://japanesenetwork.org/register
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鍜治真起 ニコリ社社長
1951年北海道札幌市生まれ。都立石神井高校卒。慶応義塾大学国文科中退。バイト(立ちん坊、溶接工から薬品翻訳、付き人まで)、出版社のあと印刷会社勤務中にパズル通信「ニコリ」を創刊(1980年)。1983年、株式会社ニコリ設立。代表取締役社長。高校時、硬式テニスで国体東京代表、ベスト8。 大学時、麻雀、パチンコ、競馬のみ。何も考えずに現在。「会社の道楽息子」から「あだ名社長」を経て、現在は「非常勤社長」。趣味は仕事、競馬、競輪、ゴルフ。